GOOD ENOUGH

好きなことについてぽつぽつ書いてます。自己満です。

情報公開の波。

さて。昨日、今日(日が変わってしまって一昨日と昨日)の私の求める、情報解禁について。いろいろ波のようにきたので。ほんと。

 

まず、追憶の富山のイベントのワイドショーとか。これは情報解禁ではないけど。

追憶の制作発表があったとき、岡田くんのファンになって一番楽しみだった映画。岡田くん出演の映画の製作発表は図書戦TLMからリアルタイムで知ってるけど、追憶ほどわくわくしたことはないはず。真夜中に知って、寝付けなかったもん。普段はすぐ寝てしまう私が(正確には寝落ち)。岡田くんが演じる人間の心の陰を描いた心情劇がみたかったから、うれしかった。官兵衛の40話の、小田原で北条氏政を説得するときの官兵衛のブラックさにぞっとして、ぜひ岡田くんには陰をもつ役をもっと演じてほしいと思ってたから。それに、原作のないオリジナルの作品だから。そういうのが日本映画に増えていけばいいなって岡田くんが言ってたと思う。あと、そのときちょうどあさが来たにはまってたから、佑くんとの共演がうれしかった。小栗くんとの大化改新以来という共演も楽しみだったし。

でも実際に公開が近づくと、受験期を通してまったく別のベクトルのものにはまってしまって...なんだかんだで公開が近づいてるのに実感がないままで過ごしてました。楽しみなのに、なんかまだまだ先な気がして。それがようやく、もうすぐ公開なんだって思えたのが富山のイベントの模様を見てから。あぁ、もうすぐ公開だ。楽しみだ。ようやく実感が持てた。そうだ。あれほど、およそ1年前楽しみにしてた映画がようやく公開するんだ...!

 

次、V6の愛なんだ2017。

学校へ行こう!特番という感じみたいですね。前の特番から早2年。もう2年も経つのか...。応募とかしたわけではなかったのですが、そのとき、ちょうど高校2年生だったのがなんだか奇跡に思えてきました。そんなに昔のことではないし、少し前まで高校生だったんですけどね。そう、この間の沖縄での目撃情報がすごい上がってたのはこのロケだったということでしょうか。今の時代は有名人を見たらすぐにSNSにアップする時代なんだなぁー。一般人、特に学生を突撃インタビューとかする番組が作りにくそう。

そういえば、今日久しぶりにV6が出てくる夢を見ました。アルバム発売決定とかいう。夢じゃなかったらなぁ。というかそもそも夢見たのほんとに久しぶり。

 

あと、『海辺の生と死』の劇中写真公開。

永山絢斗くんが好きで、それで。なんですけど、恋人役が満島ひかりちゃんじゃないですか、付き合ってるっていう。現在進行形で付き合ってて、そしてこの夏公開の映画でも恋人役。なんか、付き合ってたり結婚した方々が昔共演してるのとか見るのは全く問題ないんです。天地明察とか。でも、この夏公開...なんていうか、見ていいの!?っていうか、うーん。なんか、照れる?恥ずかしい?みたいな。劇中写真公開の記事のタイトルが「心揺さぶられる劇中写真公開」というのがあった気がする。確かに、心揺さぶられた。いろんな意味で。あーー。

 

そして、今日の情報解禁。わろてんかのキャスト発表。

なんて黒田家なの!!旦那が長政で、従兄弟が善助で、許嫁が九郎衛門!!!ちょっと、既視感ありすぎる(笑)。しかも桃李くんと岳くんまでついこの間まで日暮さんで共演してたじゃない。本人たち同い年で同じような空気感じて仲いいみたいだけど。いやー、私としては、私と同い年の葵わかなちゃんの夫役が桃李くんか...と。自分と同い年の子の夫役が桃李くん...。ショックというか。関ケ原の岡田くんの相手役が架純ちゃんだとわかったときと同じ感覚。個人的に岡田くんの相手役は90年以降の生まれの人はなんか...って思ってしまって。私が98年生まれで、90年代というと同世代な感じがあって、その私が同世代と感じる女優さんが岡田くんの相手役っていうのはなんか、なんかな、、V6という私の好きなグループは、両親がトニセンと世代まるかぶりということもあって、私とは一線を画した大人であるという認識が強いので、その、同世代とそういうふうに重なる感じがどうも受け入れられなくて。架純ちゃんだから、とか全然なくて90年以降生まれの女優さんならみんな思うんだろうなあ。桃李くんは私の従兄弟と同じくらいの年で、それを言うと岡田くんほどのそういう受け入れられなさはないけど、葵わかなちゃんは私と同い年...。同い年って、感覚としては大きい。うわー、同い年かあ。18と28でしょ、少し前の時代だし、夫婦役として問題ないと思うけどうわー...私と同い年の子が桃李くんと夫婦役...何回これ言っただろ。多分ツイッターでもずっと言ってる。芸能人相手に自分との妄想とかするタイプじゃないんです。芸能人の結婚とか熱愛にショック受けるタイプでもないんです。ただ、相手役の年齢とかは気にします。私も大人になってきて、私と同じ世代の子が大人の俳優さんの相手役になることにまだ慣れない。早く慣れたい。そうじゃないと、なかなかきつい。

 

そしてもうひとつ。これも情報解禁ではないかな。雑誌、フィガロジャポン。

これも海辺の生と死関連なんですけど。ひかりちゃんと絢斗くん。公式サイトに上がってた写真見ました。いやー、すごいな。ほんとに付き合ってるんだよね?こういうのOKなの?「男と女」みたいなテーマの対談もあるんでしょ。ひえー。すげー。いや、すごいわ。そんなんアリなんだ。衝撃のあまり語彙力が乏しくなってます。えー、この雑誌ほしい。手に入るかな。ほんとに付き合ってるんだよね?事務所認めてたよね?

公式サイトで撮影の裏側?で3月下旬に撮影したので「すずめちゃん?楽器持ってないね」と言われたり。「紀夫さん!?かっこいい...というかかわいい」と言われたり。紀夫さんかわいいって(笑)。たしかに紀夫おじいちゃんはめっちゃかわいかったけど!絢斗くんもかわいかったんですか(笑)。このエピソード好き。

そう、この二人のツーショット見るのに気力を使うのは、まだ私の中に紀夫さんが色濃く残ってるからなんだろうと。さっきも言いましたが、熱愛報道にショック受けたりするタイプじゃないんです。でも私はまだべっぴんさんロスですみれちゃん大好きな紀夫さんが私の心にいるんだろうと。フィガロジャポンの写真見て、慣れてきたころにスマホのホーム画面戻ると坂東夫妻のツーショット。あ、、ってなってしまって。待ち受け戻そうかな。でも、スピンオフまでは。べっぴんさんにしとこう。こんな感じで、ちょっとオーバーヒートぎみでございます。

 

いっぱい書いたー。時間もかかった(笑)。

でも書きたかったこと書けて、爽快です

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