GOOD ENOUGH

好きなことについてぽつぽつ書いてます。自己満です。

べっぴんさんスピンオフ 恋する百貨店

スピンオフ第一弾見ました。いい話でした(´;ω;`)

これは完全に私の問題なんですが、ちゃんと順番通りに見ればよかった...。最初15分見て、ご飯食べるため中断して、そして最後の15分を見る。そのあとリビングのテレビが空いたので、最初から通して見る。ほんと、何やってんでしょうね私。感動半減です。終わりを先に見てしまってせいで、もっと結婚までにプロセスがあるのかと思ってしまったから展開早くね?とか思ったけどもとは私が悪いんで。私の落ち度です。ご飯食べてからリビングのテレビまで空くまで待ってればよかったものを。でもそれだけあっという間に思ったっていうのは、もっと見たかったっていうことで、本当におもしろかったっていうことなんだろうと思います。いやー、ほんといいお話でした。

 

以下、ネタバレしてます。

 

 

 

私、ドはまりしたのが遅かったんで小山さんと悦子さまについては詳しく知らなかったんです。小山さんの強烈な嫌味なキャラも影を潜めてからだったので印象もそんなになく、興味を持とうということもなく...(申し訳ないです、小山さん)。べっぴんさん終わったころにノベライズを買って、読んで、よく知ったという感じです。ノベライズを読んでから、タケちゃんのお見合いの相手探しの時に悦子さまが話してた「いろいろあったけど、幸せ」というのを思い出してじーんときました。それが、私の小山さんと悦子さん夫婦の印象です。

 

悦子さま、ウエディングドレス姿美しい!お美しい悦子さまがたくさん見れて幸せでした。 久々に見たキアリスメンバーも。タノシカナも。なんか懐かしい!そしてほっとする笑。この人たちが、この世界観がすごく好きだったの。ストーリーに??と思うこともあったけど、この人たちが好きでここまで沼にはまってしまったのだと思うんです。

キアリスメンバーで明美さんだけが着物が全然違うのは、独身だから留袖じゃないのかと気づいたのがかなり後になってから。みんなそれぞれ紋付きの留袖着てましたね。全然テイスト違うなーって疑問に思いながらずっと見てました(笑)。それと最後の週のおばあちゃんのイメージが強く残ってたから、若いな!って思いました。今回のお話が昭和36年だからすみれは36歳。さくらが高校生くらいのとき。そりゃ若いわなぁ。あと旦那さんたちが並んだ時思ったのは、昭一さんと比べて紀夫さんの白髪多くない⁉と。並ぶと改めて。多分あの二人は年齢そんなに変わらないはずなのになぁ。さすがにあれは違いすぎないか。それでいうと潔さんもかなり白髪多い...。確かに、人によって老け方とか全然違うっていうけどさすがに...。うーん。そういうもんなのかなー。

それで、大島社長(当時)が語る小山さんと悦子さまの純愛物語。10年間お付き合いしてたのにすみれたちが全く知らなかったのもちょっと不思議な話な気もするけど...。いいや。小山さんと悦子さまが幸せなら。

それと大人になった19歳の弥生ちゃんと9歳の弥生ちゃんめっちゃ似てる。最初同じ子かと思ったもん。NHKの似てる子連れてくる技術の高さよ。ほんとすごいよ。

小山さん、目下お見合い17連敗。衝撃的な連敗記録。どうやったらそうなるんだwwと思ったけど「愛のない結婚をしましょう」はひどいww

小山さん、クリスマス商戦の缶に心躍ってる(?)。紀夫さん発案の。あの週めちゃくちゃ見たい。「一番自分らしくいられるところで輝くすみれを、僕とさくらに見せてくれ。」って言う紀夫さんが見たい!5分版ダイジェストだけできゃーってなったんだからダイジェストじゃないのはもっときゃーってなるんだろうなあ。DVD出るまで待とう...。はい、脱線しました。

そしてエレベーターに閉じ込められちゃう小山さんと悦子さん。ラブセンにクリスマスイブにエレベーターに閉じ込められたことから恋が始まる話があったなー。もっとも、そのお話に登場する男主人公の方は、閉じ込められることにわくわくというか、ガチでこじ開けようとしてましたが...。動じない男・小山。手帳でバンッってやったとき、そんなはずはないと思ったけど一瞬叩いたのかと思った。そりゃもちろん私の勘違いでしたけど(笑)。時代感じる、小山さんの少年時代。大正時代のデパートのイメージそのまま。髪がふさふさ時代の大島社長、こち亀に出てきそう。そしてあの名言。回想から帰ってきても手を組んでる小山さんww笑えてしまう。そのころから大急で働くと夢見てたのか。子どものころから働くことを夢見てた会社の社長に登りつめるなんて...。小山さんすごっ。絵に描いたみたいー。

そして小山さん、わかりやすくフォーリンラブ。エレベーターで同乗してた人に逃げられる(笑)。寝ぐせもひどい。何を聞いても上の空、挙動不審。

悦子さまから聞いた新規のブランドへのアプローチの仕方をそのまま悦子さまへアプローチするのは特に笑った。公式インスタでもずっと笑いっぱなしって書いてあったけど、ほんまにその通りだった。ずっと笑ってたなー。(笑)って結構打ち込んだ気がする。そして仕事が早いな小山。さっき話聞いてすぐ手土産持ってきた。率直に言う、相手のイメージに合わせて選んだって言う。あー小山さんおもしろっ。

そして休日、お城へ。あれは彦根城だそうですね。井伊家のお城。ブームに乗っかって行きたいです。今のところ直虎は浜松ですけども。

娘のため。お見合いをお受けしようと思います。BGMも相まって苦しいシーン。。。そう、とにかく悦子さまは弥生ちゃんの"母"。旦那さんが亡くなって、残った娘と強く生きていこうっていうのが節々に感じられて、、うー、苦しい。

悦子さまのお見合いの日。弥生ちゃん、かっこいいよ!弥生ちゃんはいろいろ見てるのね。小山さんのフォーリンラブも一番に気づいてただろうし。小山さんを動かす行動力もすごい。これでこそ悦子“さま”の娘なのか。

そして。めっちゃ不審者・侵入者の小山さんと弥生ちゃんwwさすがお褒めになるのがうまい小山さん。そして朝ドラの伝統芸、立ち聞き。というか、着物姿の悦子さま美しい!着物の柄も美しい。私着物の柄とか模様見るの大好きで。高校の時図書室にあった着物の模様の載ってる本をずっと読んでたんです。

弥生ちゃんは龍ちゃんと同じように働いてるお母さんが好きなんですね。いらっときましたよ、香坂さんの「今の仕事をやめても後悔しないでしょう」とか「ただ美しく僕の隣で笑っていればいい」って。これはもう聞いてるだけでムカつく。お前は女をなんだと思ってるんだ。この時代の感覚はよくわかんないけど、ほんと腹立つ...!紀夫さんの「一番自分らしく(以下略)」を見習え!このあとの悦子さまの香坂さんにむかって啖呵を切るのはほんとにかっこよかった。ネイティブ関西弁の方だから、ほんまに怖いというか。いい意味でね。それ聞いて笑顔になる弥生ちゃん。最後の丁寧な言葉遣いね。こわいけどかっこいい。小山さんもちょっとおののいてるし(笑)。これはスカッとジャパンでみんなスカッとをしたほうに迷いなくするやつ。かっこよかったし、麗しかった。あー、悦子さま好き。前後したけど、「愛のない結婚で本当に幸せになれるんですか」っていうお前が言うな発言をして少女漫画のヒーローみたいに想い人をお見合いの場から連れ出す小山さん...ってなかなかじわじわくるかもしれない。悦子さまの手の振り払い方も漫画みたいだったし、橋の上で決戦ってとこも。いやー、ほんとにこのシーン好きだった。面白いし、かっこいい!

社長室で怒られてる小山さん。頭にコットン(?)当てて怒ってる大島社長に笑ってしまう。頭打ち付けてた方と、左右逆だと思うんだけどなぁ。というか、小山さんが悦子さまのこと好きって気づいてなかったんですか社長...家族全員でつっこんだよ。

弥生ちゃん、なんておませさんなんでしょう。9歳だよね⁉まぁ、悦子さまの娘だから...というのが我が家の見解です。弥生ちゃんが気を利かせて二人きりになりました。悦子さまの気持ちは、明美さんが家族を作らない理由と同じ。大切な人を失うのがこわい。涙がにじんできたところで、小山さんがなぜか取れなくなったボールを取るために木に登ってるもんだから涙が一旦引いてしまう(笑)。だって。木にしがみついてる小山さん...(笑)。降りれなくなるし。そこで悦子さまやってきて、公開告白のようなことするんです。ここで悦子さまは心動かされたんだと思うんですけど、これ周りに子どもたち何人かいたよなー...って気になっちゃいました。途中から全然映らなくなったけど。弥生ちゃんが気を利かせて、帰らせたのかな?おませさんな弥生ちゃんならやりかねない。うん、そういうことにしよう。

病院でのシーン。ここで引っ込んでしまっていた涙が。「悦子さんの積み上げてきたものすべて、丸ごとを受け止めます。悦子さんのまるごとが好きです。」あー泣ける。結婚に愛なんていらないなんて言ってたお見合い17連敗の男が!告白したのです!お幸せになってください!いや絶対幸せになれます!弥生ちゃん、お花を花瓶にさしてくるって言って退室してけど花束そのまま持ってたからずっと見てたんでしょうね(笑)。

そこから結婚まで10年。弥生ちゃんが受け入れなかったのかと思ってたけど、あれ見る限りかなり弥生ちゃんには助けられてるような。でも、小山さんがお母さんの夫になるのと自分のお父さんになるのではまた違ったのかな。この時点ではまだ9歳だけど、それから思春期を迎えるにあたってやっぱいろいろあったのかな。さくらちゃんほどのことはさすがになかったと思うけど。

そして当日...!どこかへ行った小山さん。裸足でウエディング姿で駆け出す悦子さま。服を灰まみれにして、前の夫の遺品を取り出す小山さん。ふたりの笑顔がすごく素敵だった。よかったねぇ...。最後に「大急ですから」。そしてヒカリノアトリエが流れ始めて、悦子さまが口パクで「ありがとう」って。あぁ、なんてすてきなラスト。最後のエンドロールのときに式の様子。誓いのキス、小山さん緊張しすぎww紀夫さんは照れてるし、勝二さんと昭一さんは笑っちゃって奥さんからたしなめられてる(笑)。弥生ちゃんは凝視。うふふふふ。小山さん、悦子さん、お幸せに。

さて、もうひとつのスピンオフの予告。個人的勝二さん五月ちゃんのお話の、見てはいけないものを見てしまって目を見開く龍ちゃんが大好きです。目の開き具合が。半端なくて(笑)。

そして4日は総集編!最初からちゃんと見てない身としては楽しみで仕方ない。あー楽しみだわ。そしてその日はラジオもある!GWの楽しみは今のところべっぴんさんだけ←

 

まだまだ書きたいことはあるけど長くなったし、時間も時間だから明日続き書こ。内容も全然違うし。めっちゃ書いたなー。4500字とかって。明日じゃないわ。今日だ。ブログ書いてたら時間経つのがめっちゃ早い。

最後に悦子さん、小山さん、お幸せに。

そっくりでびっくり。

おんな城主直虎、想像以上に楽しんで見てます。

政次ーー!たまらないです。ほんと、嫌われれば嫌われるほど政次の心の内を考えるだけで苦しくなる。それが本人が望んでいることなんだろうけど、見てて苦しい。あぁ、但馬。このあと謀反起こして死んじゃうらしいじゃないですか。どんなふうに描かれるんだろう。楽しみだけど、まだ来てほしくないなー。あの拗らせ具合ほんと好き。

そして、但馬があのお父さん和泉守にそっくりになってく。キャラクターだけでなく、見た目も。今まで中の人の、吹越さんと一生くんは似てると思ったことないのに、和泉守と裏切ってからの但馬はびっくりするほどそっくり。政次が今川方に行くまでは似てると思わなかったのに。裏切ったときから。それで今も和泉守イズムが強い感じあるけど、昔の鶴と同じ顔するときがあるから直虎もねえ、、困惑するよねー。私も困惑してます。

これが書きたいと思ってたことです。親役の役者さんに寄せてくるのがすごい。そして似てる子を連れてくるNHKもすごい。

ほんとね、政次周辺はすごいなと。子役の子も、一生くんに似てる。時々する切ない感じの表情とかそのままだった。最初子どもが3人出てきて、男の子ふたりいるけどどっちがどっちかわかるかな?って不安に思ったけど全然そんな心配いらなかった。亀は似てるってわけじゃないけど、おとわの心を掴む感じの絶対的なキラキラ感があったし、鶴は表情がときどき一生くんだし、どこか不憫な感じをすでに纏ってたし。あー、なつかしいなぁ。あの頃は人が多かったなぁ(そこかよってなるかもしれない)。亀、もういないもん。政次、、、今拗らせすぎだろ(笑)。

それとね、さっきも語ったお父さんにもそっくりという。政次なんだけど、鶴が見えるときと和泉守が見えるときがある。最近の大河にしては長かった子役時代が、ここで生きてる。あー、あの頃の鶴と本当は変わらないんだ。そんなこと知られたくないんでしょうけど。でも、なりたくなかったお父さんのような仮面(?)をかぶって。あー苦しい。似てるっていう視覚効果って大きい。あー政次ー。

 

あと、べっぴんさんのさくら。テレビがついてるから一応見てた時期、ちらっとテレビを見たら大きくなった娘、そのままじゃね⁉ってすごく驚いた記憶。それと、さくらがお母さんになってからだったと思うけど、すみれの若い頃の回想があって、そこに出てきたすみれのしゃべり方がさくらそのままで驚いたことがあって。え、さくら⁉って思ったら若いすみれだったっていう。それってさくらがすみれにしゃべり方を寄せてきてたってことよね。さくらはすみれの娘だ、ってすごく思った。外見だけじゃない。あと、さくらが紀夫さんと同じように左頬にほくろがあるのは偶然だと思うけどすごいなぁと。

 

大河や朝ドラは特に期間も長いし、ずっと親子役やってるとだんだんと似てきたり寄せているのが着実に実を結んだりするのかなーと思いました。ほかのドラマはあんまり見ないので大河や朝ドラって限定するのもどうかと思いますが。

あと、ほんとに似た子連れてくる技術もすごいんだと思います。花燃ゆの文さんの子役の子もまた真央ちゃんそっくりだったもん。多分考えればもっと出てきます。そしてやっぱさくらはそっくりだった...。

そんな感じで大河や朝ドラを楽しんでます。はい。締めが見つかりません。

情報公開の波。

さて。昨日、今日(日が変わってしまって一昨日と昨日)の私の求める、情報解禁について。いろいろ波のようにきたので。ほんと。

 

まず、追憶の富山のイベントのワイドショーとか。これは情報解禁ではないけど。

追憶の制作発表があったとき、岡田くんのファンになって一番楽しみだった映画。岡田くん出演の映画の製作発表は図書戦TLMからリアルタイムで知ってるけど、追憶ほどわくわくしたことはないはず。真夜中に知って、寝付けなかったもん。普段はすぐ寝てしまう私が(正確には寝落ち)。岡田くんが演じる人間の心の陰を描いた心情劇がみたかったから、うれしかった。官兵衛の40話の、小田原で北条氏政を説得するときの官兵衛のブラックさにぞっとして、ぜひ岡田くんには陰をもつ役をもっと演じてほしいと思ってたから。それに、原作のないオリジナルの作品だから。そういうのが日本映画に増えていけばいいなって岡田くんが言ってたと思う。あと、そのときちょうどあさが来たにはまってたから、佑くんとの共演がうれしかった。小栗くんとの大化改新以来という共演も楽しみだったし。

でも実際に公開が近づくと、受験期を通してまったく別のベクトルのものにはまってしまって...なんだかんだで公開が近づいてるのに実感がないままで過ごしてました。楽しみなのに、なんかまだまだ先な気がして。それがようやく、もうすぐ公開なんだって思えたのが富山のイベントの模様を見てから。あぁ、もうすぐ公開だ。楽しみだ。ようやく実感が持てた。そうだ。あれほど、およそ1年前楽しみにしてた映画がようやく公開するんだ...!

 

次、V6の愛なんだ2017。

学校へ行こう!特番という感じみたいですね。前の特番から早2年。もう2年も経つのか...。応募とかしたわけではなかったのですが、そのとき、ちょうど高校2年生だったのがなんだか奇跡に思えてきました。そんなに昔のことではないし、少し前まで高校生だったんですけどね。そう、この間の沖縄での目撃情報がすごい上がってたのはこのロケだったということでしょうか。今の時代は有名人を見たらすぐにSNSにアップする時代なんだなぁー。一般人、特に学生を突撃インタビューとかする番組が作りにくそう。

そういえば、今日久しぶりにV6が出てくる夢を見ました。アルバム発売決定とかいう。夢じゃなかったらなぁ。というかそもそも夢見たのほんとに久しぶり。

 

あと、『海辺の生と死』の劇中写真公開。

永山絢斗くんが好きで、それで。なんですけど、恋人役が満島ひかりちゃんじゃないですか、付き合ってるっていう。現在進行形で付き合ってて、そしてこの夏公開の映画でも恋人役。なんか、付き合ってたり結婚した方々が昔共演してるのとか見るのは全く問題ないんです。天地明察とか。でも、この夏公開...なんていうか、見ていいの!?っていうか、うーん。なんか、照れる?恥ずかしい?みたいな。劇中写真公開の記事のタイトルが「心揺さぶられる劇中写真公開」というのがあった気がする。確かに、心揺さぶられた。いろんな意味で。あーー。

 

そして、今日の情報解禁。わろてんかのキャスト発表。

なんて黒田家なの!!旦那が長政で、従兄弟が善助で、許嫁が九郎衛門!!!ちょっと、既視感ありすぎる(笑)。しかも桃李くんと岳くんまでついこの間まで日暮さんで共演してたじゃない。本人たち同い年で同じような空気感じて仲いいみたいだけど。いやー、私としては、私と同い年の葵わかなちゃんの夫役が桃李くんか...と。自分と同い年の子の夫役が桃李くん...。ショックというか。関ケ原の岡田くんの相手役が架純ちゃんだとわかったときと同じ感覚。個人的に岡田くんの相手役は90年以降の生まれの人はなんか...って思ってしまって。私が98年生まれで、90年代というと同世代な感じがあって、その私が同世代と感じる女優さんが岡田くんの相手役っていうのはなんか、なんかな、、V6という私の好きなグループは、両親がトニセンと世代まるかぶりということもあって、私とは一線を画した大人であるという認識が強いので、その、同世代とそういうふうに重なる感じがどうも受け入れられなくて。架純ちゃんだから、とか全然なくて90年以降生まれの女優さんならみんな思うんだろうなあ。桃李くんは私の従兄弟と同じくらいの年で、それを言うと岡田くんほどのそういう受け入れられなさはないけど、葵わかなちゃんは私と同い年...。同い年って、感覚としては大きい。うわー、同い年かあ。18と28でしょ、少し前の時代だし、夫婦役として問題ないと思うけどうわー...私と同い年の子が桃李くんと夫婦役...何回これ言っただろ。多分ツイッターでもずっと言ってる。芸能人相手に自分との妄想とかするタイプじゃないんです。芸能人の結婚とか熱愛にショック受けるタイプでもないんです。ただ、相手役の年齢とかは気にします。私も大人になってきて、私と同じ世代の子が大人の俳優さんの相手役になることにまだ慣れない。早く慣れたい。そうじゃないと、なかなかきつい。

 

そしてもうひとつ。これも情報解禁ではないかな。雑誌、フィガロジャポン。

これも海辺の生と死関連なんですけど。ひかりちゃんと絢斗くん。公式サイトに上がってた写真見ました。いやー、すごいな。ほんとに付き合ってるんだよね?こういうのOKなの?「男と女」みたいなテーマの対談もあるんでしょ。ひえー。すげー。いや、すごいわ。そんなんアリなんだ。衝撃のあまり語彙力が乏しくなってます。えー、この雑誌ほしい。手に入るかな。ほんとに付き合ってるんだよね?事務所認めてたよね?

公式サイトで撮影の裏側?で3月下旬に撮影したので「すずめちゃん?楽器持ってないね」と言われたり。「紀夫さん!?かっこいい...というかかわいい」と言われたり。紀夫さんかわいいって(笑)。たしかに紀夫おじいちゃんはめっちゃかわいかったけど!絢斗くんもかわいかったんですか(笑)。このエピソード好き。

そう、この二人のツーショット見るのに気力を使うのは、まだ私の中に紀夫さんが色濃く残ってるからなんだろうと。さっきも言いましたが、熱愛報道にショック受けたりするタイプじゃないんです。でも私はまだべっぴんさんロスですみれちゃん大好きな紀夫さんが私の心にいるんだろうと。フィガロジャポンの写真見て、慣れてきたころにスマホのホーム画面戻ると坂東夫妻のツーショット。あ、、ってなってしまって。待ち受け戻そうかな。でも、スピンオフまでは。べっぴんさんにしとこう。こんな感じで、ちょっとオーバーヒートぎみでございます。

 

いっぱい書いたー。時間もかかった(笑)。

でも書きたかったこと書けて、爽快です

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スマホを持たなかった一日。

今日、大学にスマホを持っていくのを忘れました。

気づいたのは、最寄りの駅まで行く途中。そんなに余裕をもって家を出ているわけではないので引き返す時間もなく、そのまま大学へ。そして帰宅して今です。

 

スマホを一日携帯しなくてどうだったか、結果からいうと「不安だけど不便ではなかった」です。

 

ちなみに私は今18歳、大学1年生です。物心ついた時には親はPHSは持ってたと思います。中1の終わりにはじめて携帯(ガラケー)を持ち、高1の終わりにスマホに変えました。

朝、まず通学の時間。電車が1時間ぐらいなんですが、行きはそんなに不便さをかんじませんでした。ずっと音楽聞いてて。ただ、今日の朝調べ物をして宿題をひとつ終わらせたかったのでその予定が軽く狂ったかなって感じです。幸いノートパソコンを持ってきていたので、そこからネットにつないで昼休憩に宿題はなんとか終わりました。

今日会った友達には、みんなに「今日携帯忘れたー」って話した気がします。スマホ忘れるって、結構大ごとだと思うんです。実際はそうでもなかった気がするけど。だから話題にしたかったんだと思います。

最初に言った通り、基本困りませんでした。でもあまりお腹が空いてなかったので家に帰ってから食べたいなと思ったけど、今日は食べて帰るってことになってて、やっぱ帰ってから食べると連絡したくても連絡手段がなくて諦めて食べて帰りました。公衆電話の場所も全然わからなかったので。それと近くの学食の営業時間を調べたかったけど、調べられなかったので、その近いほうの学食はその時間も開いてる保証がなかったので仕方なく遠いほうの学食に行きました。

あと、帰りの電車。暇でした。音楽を聴く気分でもなかったし。本は一応持ってきてたけど、授業までに読んでくる(ということになっている)本で、眠たくなっちゃうので...フルコマのあとに読めるものではないと思い、読みませんでした。小説は一冊は持っとくべきだと思いました。それに帰る時間を親に連絡できないのも不安というか。

 

生活に難をきたすようなことはないんです。少し、面倒になるだけ。そして連絡がすぐに取れなかったり、知らないうちにいろいろな情報が発信されてることについていけなかったりする不安があるだけ。時間のつぶし方に少し困るのと。

時間のつぶし方に困るって言っても、私ほとんどゲームはスマホではしないんです。基本情報収集とか、めっちゃ自由に文章書いたりとか。データ量制限なるものにかかったことがありません。というか、いまだにデータ量制限がよくわかってません。

冷静に考えて、情報収集だけでいつもスマホにあれだけの時間を費やすと思うと...一体何をしてるんだと自分が少しおそろしいというか、不思議に思えてきます。なにをそんなに調べてるんだ。そんなに情報がほしいか。

 

話は変わって、私がスマホなしでも難なく生活できたのって、まだスマホを常に携帯してる生活に慣れてないからかなって思います。先月まで高校生で、と言っても2月になってからは変則的な学校生活だったのでまあ3か月くらい前までは携帯を学校に持ってきてはいけない校則のなか生活してましたので。日中携帯をつつかない生活でもやっていけたんだと思います。今日のような日が半年後だったら、また違う感想を持ってたかもしれません。

スマホを持たなかった一日、目には優しかったと思います。笑

持ってたほうがいいかなぁ。でも、持ってなくても生活はできるので、スマホの使用時間を減らそうかなと思いました。目の健康のためにも。(視力下がりやすいので)

受験期のことについて。

この春、大学に入学しまして。

少し前まで受験生だったんですが、そのことについて少し。

その時の心の支えになったものとか。

 

友達の話とか聞いてても、やっぱり受験期は自分がもともと、ずっと好きなものや人たちの他にはまるものがあるんだなぁと。好きなことを律する代わりに、そのうち別の何かにのめり込んでしまっているというか。すべての受験生がそうではないと思うけど。

 

 

私が受験期にはまったもの 図書館戦争の二次小説

これは10月頃からです。確かラブセンが終わったころ。私の心のぽっかり空いた恋愛小説ゾーンみたいなところにすっぽりと入ったんだと思います。

Pixivで読んでました。多分、これで視力結構下がったと思います。どうやら視力が下がりやすいので。

図書館戦争は、岡田くんが出てるから見たのがきっかけです。そこから原作全部読んで、いつか漫画も読みたいなーという感じです。実写映画から入りましたが、原作と実写は別物だと思いながら読んでました。堂上教官は岡田くんであって岡田くんでない。なんか、なんかな、、特に二次小説においては、原作よりも大体甘めなお話が多いので、岡田くんで想像したくない、っていう感じでしょうか。実写から見た作品は大体実写のキャストで想像して読むんですけどね、激甘系の恋愛ものは30超えた人には演じてほしくないという希望を私はもってるので、岡田くんで考えたくなかったんですが、初めに見た印象は強く、そこをうまいようにするのが初めは大変でした。12月くらいだったかな、そこの区別がちゃんとできるようになったのは。そんなことに頭を使わず、勉強しろよって感じだったんですけど。

これは二次小説に関係ないのですが、私の大好きなドラマの医龍シリーズの舞台となる病院・明真大学附属病院の外観のロケ地が茨城県庁だということらしく、明真が図書戦に出てくるということで、「映れ明真!」とか言いながら図書戦を見た時があった気がします。いつだったかは覚えていませんが。

ちなみに今は二次小説の沼からは上がったと思います。※連載中のものはまだ追いかけています

 

私が受験期にはまったもの べっぴんさん

本格的にはまったのはセンターが終わって、修了式が終わって、自由登校になって遅刻という概念がなくなったころからです。相当遅いです。そして、今も深刻なロスです。

毎朝テレビがついているので、大体は知ってました。でもはまったのは2月の上旬から。長かったさくらちゃんの反抗期も終わりを迎えたころからです。

なんでこんなにはまったんだろうと。きっかけや訳がよくわかりません。大河ドラマは毎年見てますが、朝ドラは毎回見てるわけではありません。たまにはまることもありますが。梅ちゃん先生とあさが来たは見てました。梅ちゃん先生は、確か友達と先輩が話してておもしろそうだなーって思って8月くらいから。梅子が結婚したころから見てた気がします。あさが来たは、宮崎あおいちゃんが好きなので最初から見てました。途中見てない時期もありましたが。さて。それで。なんでべっぴんさんにあんなにはまったんだろう私。今まではまってきた朝ドラの中で。一番沼の深いところまで足を突っ込んでしまった気がする。もともと好きなキャストさんが出てるわけではないし。脚本に関しては...なところも多かったし。しかも2月になって。それほど疲弊してたのかなあ...よくわかんないですけど、それが受験というものだったんだろう、ということにしておきます。私の中では。

ただ、二次試験の1週間前にさくらちゃんと健ちゃんが大学に合格してたのは結構きつかったです。しかも健ちゃんなんて、京大から東大に志望校変えて、さらにさくらちゃんに告白して、それでも東大受かってたわけですから。「はぁぁ!?」ってなりました。いやいや。しかも京大から東大に変えるとき落ちるかとかいう不安をまったく持っていなかったのも、なんか、なんかなって感じです。そう、べっぴんさんにはまってから「なんか、なんかな」多発です。使いやすいんです。

そして終わって、ロスが続いてます。スマホの待ち受けは、わかりやすくロスな人です。一番よく開くところは坂東夫妻。ほかに野上家オフショットや、合格発表のときのさくらちゃんと健ちゃん。インスタに載ってた万博のときの坂東夫妻オフショット。坂東夫妻の結婚式からさくらちゃんの結婚までの坂東家スリーショットを組み合わせた画像。見てるだけで幸せです。笑

スピンオフを首を長くして待ってます。あと、中の人たちも応援してます。芳根ちゃんの出てる小さな巨人は、来週はちゃんと見ようと思います。絢斗くんの出るみをつくし料理帖も見ます。みをつくし料理帖は、脚本が藤本有紀さんなんで絶対おもしろいと思うんですよね。土村芳ちゃんの出てる、恋がヘタでも生きてますも、ちょくちょく見てます。そんな感じで、今はやっております。でも早くスピンオフ見たい...!

 

以上ふたつが私の受験期を支えたものでした。

図書館戦争の二次小説、べっぴんさん。

私の青春。(言い過ぎかもしれない)

ブログ始めました。

大学生になったらブログ始める!と決めていたので。

ブログをはじめました。

よろしくお願いします。

 

文章を自由に書くことが好きです。

自由に書くのは、好きです。

文体ひどいと思います。

方言も結構混じるかもしれません。

今までは日記を自己満で書いてましたが、ブログは一応誰か見るものだということを前提でやってるので気を付けようとは思います、、、

 

説明にある通り、V6が好きです。

官兵衛さんからです。

あと、大河ドラマ

真田丸は受験生だったので途中から見てませんが、江からものすべてと篤姫は見ました。江から見始めた理由は、小学校で歴史を習って、大河ドラマを見よう!という気になったからです。篤姫は清盛のころにやってたBSの再放送で。

たまに朝ドラにハマります。

今は深刻なべっぴんさんロスです。

ロスに苦しんでる記事を、おいおい書くのではないかと思います。

 

自己紹介はこんな感じで、、、

タイトルは悩み中です。たぶんあとで変えます。

とりあえず、今日は寝ます。

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