GOOD ENOUGH

好きなことについてぽつぽつ書いてます。自己満です。

ブログが書きたい。

久しぶりにブログが書けた...。

いっぱい、文章にしたいことがたくさんあったんですけど。忙しくて。大学生ってこんなに忙しいのかって思いながら気づけば6月になってました。ようやくテストが昨日終わって、とりあえず解放された気分。そして明日明後日は休み!さあ遊ぶぞ。自動車学校行かなきゃいけないけど。でも遊ぶ。遊んでやる。

 

ちょっと余裕ができたので、ブログに書きたいことリスト。

①べっぴんさんの特別編の感想

だいぶべっぴんさんロスは落ち着いてきたんですけどね。でも番外編3つあるうち1つだけあんなに長々と書いて他まったく書かないってのもなと思うので。あ、ロスが落ち着いてきたとは思うけど、つらいなって思うことがあったとき坂東家見て癒されてるので、まだ完全には回復してない感じです。待ち受けは結局まだべっぴんさん。

②おんな城主直虎について

直虎にはまってます。やっぱ大河ドラマっていいね。大河ドラマのファンでいることって、どれだけ楽なことか。直虎おもしろい。どんどん面白くなっていってる。政次退場がほんとこわくて仕方ない。そしてわかりやすく中の人にも興味が。一生くんは近年のブレイク前から知ってる俳優さんなんだけど、そのことについても書きたい。あとコウさん。アルバム借りて聞き始めました。うちの家族みんな。美しくてかっこいい。最近通学中はずっとコウさんの歌聞いてます。今めっちゃ映画版のセカチュー見たい。だってコウさんも一生くんも出てるのよ。それを言うと信長協奏曲も。信長協奏曲、ちょくちょく見てたなー。官兵衛やってた時期で、一生くんだけでなく岳くんも出てたから。そうよね、帰蝶はコウさんだった。話戻って、直虎の話、徐々に惹きつけられていく感じはあったけど、あるいは裏切りという名の鶴で完全に落とされた。直虎政次も好きだけど、井伊家のみんな大好きだー!日曜日が楽しみだけど、今の井伊家のほっこりした感じが失われていくのがこわい。政次いなくなったら、きっとロスに陥るんでしょう。はー。

 

ほかにも書きたいことがあった気がするけど直虎を語りすぎて忘れた。笑

最近私の心を占めてるのはどうやら大河ドラマのようです。

明日も遊ぶために予定をぎっしり入れてるので、ここらへんにします。

気が変わらないうちに。上記のことを書きたい。いや、書く!

ゴールデンウィーク

大学生になって初めてのゴールデンウィークを送っています。

 

今までのGWって何してたんだろう...ってなってます。友達と遊びたかったけど、その予定はゼロ。というか、よくよく考えたら日付変わって昨日しか予定空いてなかったっていう。今日明日は家にいないといけなくて。両親が結婚20周年で旅行に行くので、妹と居ないといけないんです。どっちにしろ今日はべっぴんさんの総集編があるんで午前中は家にいる予定だったんだけども。それで土日両方とも予定あり(片方は『追憶』見に行きます)。で、そんな感じで暇だと思ってたGWは暇じゃなかった。しいて言うなら昨日、でも気づいたのが遅かった。さすがに友達誘えなかった。

ツイッターとか見てて、みんな帰ってくるんだなーっていうの見ると会いたくなるんです。あ、私は自宅生なんで。誘えばいいのに、なんか誘えない。帰省組は戻ってきたら戻ってきたで予定あるだろうし。地元組はいつでも遊べるんだから、人が多くてその上お金が高くなるGWでなくてもいいよね、と。でも夕方くらいになると「〇〇ちゃんと会った~」とか「地元帰ってきて友達に〇人に会った!」とか。あー結構みんな会ってんだよなーと現実を知って、うーん。。。ただ、よく考えると、私が会うだろうなって友達は私が属さない大人数グループで会ってるか、帰ってないか、友達とは会わず家族で過ごしてるかなんで、、、仕方ないよなって割り切ってるつもりではいます。ちょっと寂しいけど。

 

ちなみに今、今日のべっぴんさん総集編を録画するためにダビング作業してます。あんまりDVDに落とすのが好きではないので、かなーり昔のものを細々と...。今落としてるのは梅ちゃん先生の総集編。もう5年前。今となっては堀北真希ちゃんは休業してるし、主題歌歌ったSMAP解散しちゃったし。時の流れを実感してます。

 

SNSで高校時代の友達の情報知れるし、いつでも連絡取れるから思ってたよりも離れる感じなかったけど、GWを迎えて、みんな帰省だーって言ってるのと気軽に会おうよって言えなくなってる自分に、大学生になってみんな離れてしまったんだと強く思いました。離れていく、別れていくってこういう感覚なのかって。中高一貫校で高校に上がるときにそういう体験をしてなかったので、こういうものなのかと今になって。ゆっくりじわじわと、遠くなっていく。寂しいなぁ。

いつでも会える地元の友達とは会おう会おうと言いながらも、いつでもいいじゃんと思ったら会わないものなので、勇気を出して誘ってみようと思います。よし、がんばろ。

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恋する百貨店を見て 続き

およそ12時間前に長いの書いても物足りなかったので、続きを。

私、坂東夫妻が大好きなんです。これから書くのはそういう文章です(笑)。

 

今回のスピンオフ見て思ったのは、紀夫さんが帰ってこなかったらこういう展開だったのか...と。しかも小山ポジションの人が登場するから、すごいリアル。しかも栄輔さんが「わしでよかったら...」までは言ってますからねぇ。郵便屋さんがあと1分来るのが遅かったら展開変わってたじゃない。紀夫さんの執念というべきか。うん、紀夫さんの念が通じたんだろうね(笑)。

久しぶりに、坂東夫妻の(初見の)ツーショット見て、なんというか、あー好きだー!ってなりました。表現が難しいのですが、とにかく、はい、坂東夫妻大好きです!エンドロールの結婚式の模様のときのツーショット。心ときめくというかね。見るだけでほっとするというか。でも同時に、もうこの二人が見れないと思って悲しくなりました。多分6日のスピンオフには坂東家は出ない感じなので。すみれちゃんも、あくまでストーリーテラーでしょう。久々に紀夫さん&すみれちゃんを見た喜びと、もう見れないんだという寂しさ。これがどうしようもなくて、今文章にしてるということです。感情そのままに書いてる節があるのでいつもに増して文章めちゃくちゃだろうなって思います。

 

この間、梅ちゃん先生スペシャルの録画見てたんです。桃李くんの朝ドラ再登板を受けて。あれはスピンオフじゃなくてスペシャルなんで、ノブと梅子の主人公夫妻がメインなんですよね。山倉さんと弥生さんの話も重要だったけど。ノブくんの浮気疑惑。実はその真逆で、最後は最終回を超える幸せ~な感じで終わったけど(笑)。

そう、べっぴんさんもスピオンオフじゃなくて、スペシャルをやってほしかった。いや、やっぱ小山さんと悦子さまのお話はやってほしいからスペシャルも、ってことで。主人公、さくらじゃない?って思うことが多々あったので。ちょっと年取ってからのキアリス4人娘のお話とか、なによりも坂東夫妻のお話!(個人的には)。私がちゃんと見始めたころから、紀夫さんほんとおもしろかったんです。「お父さんも来た」「タケちゃん、歌って差し上げろ」とか。そのあとはさらに紀夫さんのかわいさが加速していったじゃないですか。それですみれちゃんもすみれちゃんで天然なんでもうあの組み合わせ最高じゃないですか。何かシリアスじゃない事件に巻き込んだら絶対おもしろいと思います。坂東夫妻だけじゃなくて、ほかのキアリスメンバー&旦那さんたちも。坂東夫妻はのほほんと的外れだし、昭一さんは君ちゃんに冷たくされてシュンとしてるし、勝二さんと良子ちゃんもまぁあの龍ちゃんの両親だから(笑)絶対何かしてくれる。それでまともなの明美さんだけみたいな。タケちゃんもかな。本編では起こりえないような変な事件にキアリスの人たち巻き込めば絶対面白いって!それスペシャルでやってほしかった!ほんとあの人たちおもしろいもん...。

あと、すみれちゃん紀夫さんの新婚期をもっと描いてほしかったから、その時期のスペシャルも見たかったです。結婚式で、紀夫さん渾身の「き、きれいです」ですみれちゃんの心動かされて、すぐ数か月飛んで「赤ちゃんができました」からの「僕は!喜んでいるのです!(叫ぶ)」だったでしょう。この辺はDVDレンタル始まってるので見たんですけど。それですみれちゃんのお腹大きくなってきたと思ったら戦争行きます、って。ダイジェストじゃないかっていうくらいのスピーディーさ。最初お見合い写真見たときあんなに「え...(マジかよ)」みたいな感じだったのにいつの間にか絆深くなってて、紀夫さんの帰りを待つときだって。栄輔に一ミリたりとも心もっていっていかれてなかったじゃないですか。その絆を深めていくまでが!見たかった!年取ってからも、「あんたら仲いいなあ!」って感じの夫婦だった分、やっぱ心を通わせるまでが見たかったです。中の人たちは、ちょうどすみれちゃんと紀夫さんが結婚したくらいの年齢じゃないですか。老け役すごかったけど、年相応の役も見たかったよ!もう想像するしかないですね。若い頃のすみれちゃんと紀夫さん。言葉数少なそう。

あと、反抗期が落ち着いて普通にかわいらしいさくらか見たかった。娘にデレデレの紀夫さんと(笑)。私がちゃんと見始めたのはさくらの反抗期の終わりころ。とにかくやっぱ反抗してる印象が強かったので、いい子になったなあと思った矢先、就職のときはまたわがまま娘に逆戻り。もうちょっと、方法ないのかと。子どもできてからはようやく落ち着いたけどねー。長かった。紀夫さんとすみれちゃんが気の毒に思えてきたもん。さくらが嫌な子すぎて、演じる愛海ちゃんを応援したくなって、今ですね。愛海ちゃんは妹と生年月日が近いので親近感感じて応援してます。最近はX21のPVとか見るようになっちゃいました。国民的美少女コンテスト出身だから、みんなかわいいよね。推しはもちろん愛海ちゃんです。がんばれ!はじめて出た連ドラが朝ドラで、主人公の娘役、15歳にして実年齢から40歳まで演じたんなら怖いものはそんなにないはず。何か、学園ものとかで愛海ちゃんを見るのが楽しみです。5代目さくらは高校生時代が一番かわいかったから!そう、一番高校生時代がかわいかったので反抗期終えてかわいらしいさくらを、紀夫さんとすみれとともに見たかった。坂東夫妻も好きだけど、坂東家も好き。紀夫さんの、あーこの人奥さんと娘大好きなんだなーって感じがたまらなく好きだった。さくらちゃんの高校の卒業式で号泣する紀夫さんとか!そしてさくらが大学進学して、喜代さんが旅に出てからのすみれちゃんと紀夫さん二人の生活とかね。見たかったのに、気づいたら7年経っててショックだったなぁ...。

あと野上家をもっと見たかった!正太とか途中からまったく出てこなくなったね...。大学出てからそのまま東京で就職しちゃったのかしら。それにしても存在抹殺されたみたいでちょっと寂しかったなあ。それにオライオンだってオライオンなりにいろいろあって会社大きくしてきたと思うのに、そのへんをもっと...。潔さんってずっとかっこいい主人公を助けるキャラだったなー。最初の最初のころ、旦那さんが全然クローズアップされずに義兄の潔さんばっかり目立ってるから旦那さんは戦死して義兄がドラマ的には旦那さんポジションになるのかと思ってた。あ、旦那さん普通にいるじゃん!ってなったのはいつだっけ。そんな紀夫さんが大好きで大好きでたまらなくなってるとはそのときは思いもしなかったなぁ。話戻って、野上夫妻も大好きでした。というかべっぴんさんに出てくる夫婦みんな好き。12週の潔さんの「ゆりと、家族になりたい」もフルで見たいです。あー12週見たい!そしてきっと紀夫さんと潔さんに惚れ直すんだわ。うふふ。そういえば、高良くん主演の7月公開の映画『彼女の人生は間違いじゃない』に蓮佛さんも出るそうです。共演シーンはあるかはわかりませんが、楽しみでございます。

 

わー。思いのほかいっぱい書いちゃった。勉強しようと思ってたのに、時間がー。

見たいシーンまとめると、

  • 新婚時代の坂東夫妻
  • キアリスメンバーが本編では起こらないような怪事件に巻き込まれる
  • さくらの乱終結後のさくら高校の卒業式(紀夫さん号泣)
  • さくら大学進学&喜代さんの旅立ち後の二人きりの坂東家
  • オライオンの軌跡と野上家(正太!)

こんな感じでしょうか。

 

長くなりました。次は木曜日のスピンオフです。

もう初見の坂東夫妻が見れないことを悲しみつつも、与えられたものは楽しもうと思います。

以上、完全な自己満の私の妄想というか、スピンオフを見て思ったことでした。

べっぴんさんスピンオフ 恋する百貨店

スピンオフ第一弾見ました。いい話でした(´;ω;`)

これは完全に私の問題なんですが、ちゃんと順番通りに見ればよかった...。最初15分見て、ご飯食べるため中断して、そして最後の15分を見る。そのあとリビングのテレビが空いたので、最初から通して見る。ほんと、何やってんでしょうね私。感動半減です。終わりを先に見てしまってせいで、もっと結婚までにプロセスがあるのかと思ってしまったから展開早くね?とか思ったけどもとは私が悪いんで。私の落ち度です。ご飯食べてからリビングのテレビまで空くまで待ってればよかったものを。でもそれだけあっという間に思ったっていうのは、もっと見たかったっていうことで、本当におもしろかったっていうことなんだろうと思います。いやー、ほんといいお話でした。

 

以下、ネタバレしてます。

 

 

 

私、ドはまりしたのが遅かったんで小山さんと悦子さまについては詳しく知らなかったんです。小山さんの強烈な嫌味なキャラも影を潜めてからだったので印象もそんなになく、興味を持とうということもなく...(申し訳ないです、小山さん)。べっぴんさん終わったころにノベライズを買って、読んで、よく知ったという感じです。ノベライズを読んでから、タケちゃんのお見合いの相手探しの時に悦子さまが話してた「いろいろあったけど、幸せ」というのを思い出してじーんときました。それが、私の小山さんと悦子さん夫婦の印象です。

 

悦子さま、ウエディングドレス姿美しい!お美しい悦子さまがたくさん見れて幸せでした。 久々に見たキアリスメンバーも。タノシカナも。なんか懐かしい!そしてほっとする笑。この人たちが、この世界観がすごく好きだったの。ストーリーに??と思うこともあったけど、この人たちが好きでここまで沼にはまってしまったのだと思うんです。

キアリスメンバーで明美さんだけが着物が全然違うのは、独身だから留袖じゃないのかと気づいたのがかなり後になってから。みんなそれぞれ紋付きの留袖着てましたね。全然テイスト違うなーって疑問に思いながらずっと見てました(笑)。それと最後の週のおばあちゃんのイメージが強く残ってたから、若いな!って思いました。今回のお話が昭和36年だからすみれは36歳。さくらが高校生くらいのとき。そりゃ若いわなぁ。あと旦那さんたちが並んだ時思ったのは、昭一さんと比べて紀夫さんの白髪多くない⁉と。並ぶと改めて。多分あの二人は年齢そんなに変わらないはずなのになぁ。さすがにあれは違いすぎないか。それでいうと潔さんもかなり白髪多い...。確かに、人によって老け方とか全然違うっていうけどさすがに...。うーん。そういうもんなのかなー。

それで、大島社長(当時)が語る小山さんと悦子さまの純愛物語。10年間お付き合いしてたのにすみれたちが全く知らなかったのもちょっと不思議な話な気もするけど...。いいや。小山さんと悦子さまが幸せなら。

それと大人になった19歳の弥生ちゃんと9歳の弥生ちゃんめっちゃ似てる。最初同じ子かと思ったもん。NHKの似てる子連れてくる技術の高さよ。ほんとすごいよ。

小山さん、目下お見合い17連敗。衝撃的な連敗記録。どうやったらそうなるんだwwと思ったけど「愛のない結婚をしましょう」はひどいww

小山さん、クリスマス商戦の缶に心躍ってる(?)。紀夫さん発案の。あの週めちゃくちゃ見たい。「一番自分らしくいられるところで輝くすみれを、僕とさくらに見せてくれ。」って言う紀夫さんが見たい!5分版ダイジェストだけできゃーってなったんだからダイジェストじゃないのはもっときゃーってなるんだろうなあ。DVD出るまで待とう...。はい、脱線しました。

そしてエレベーターに閉じ込められちゃう小山さんと悦子さん。ラブセンにクリスマスイブにエレベーターに閉じ込められたことから恋が始まる話があったなー。もっとも、そのお話に登場する男主人公の方は、閉じ込められることにわくわくというか、ガチでこじ開けようとしてましたが...。動じない男・小山。手帳でバンッってやったとき、そんなはずはないと思ったけど一瞬叩いたのかと思った。そりゃもちろん私の勘違いでしたけど(笑)。時代感じる、小山さんの少年時代。大正時代のデパートのイメージそのまま。髪がふさふさ時代の大島社長、こち亀に出てきそう。そしてあの名言。回想から帰ってきても手を組んでる小山さんww笑えてしまう。そのころから大急で働くと夢見てたのか。子どものころから働くことを夢見てた会社の社長に登りつめるなんて...。小山さんすごっ。絵に描いたみたいー。

そして小山さん、わかりやすくフォーリンラブ。エレベーターで同乗してた人に逃げられる(笑)。寝ぐせもひどい。何を聞いても上の空、挙動不審。

悦子さまから聞いた新規のブランドへのアプローチの仕方をそのまま悦子さまへアプローチするのは特に笑った。公式インスタでもずっと笑いっぱなしって書いてあったけど、ほんまにその通りだった。ずっと笑ってたなー。(笑)って結構打ち込んだ気がする。そして仕事が早いな小山。さっき話聞いてすぐ手土産持ってきた。率直に言う、相手のイメージに合わせて選んだって言う。あー小山さんおもしろっ。

そして休日、お城へ。あれは彦根城だそうですね。井伊家のお城。ブームに乗っかって行きたいです。今のところ直虎は浜松ですけども。

娘のため。お見合いをお受けしようと思います。BGMも相まって苦しいシーン。。。そう、とにかく悦子さまは弥生ちゃんの"母"。旦那さんが亡くなって、残った娘と強く生きていこうっていうのが節々に感じられて、、うー、苦しい。

悦子さまのお見合いの日。弥生ちゃん、かっこいいよ!弥生ちゃんはいろいろ見てるのね。小山さんのフォーリンラブも一番に気づいてただろうし。小山さんを動かす行動力もすごい。これでこそ悦子“さま”の娘なのか。

そして。めっちゃ不審者・侵入者の小山さんと弥生ちゃんwwさすがお褒めになるのがうまい小山さん。そして朝ドラの伝統芸、立ち聞き。というか、着物姿の悦子さま美しい!着物の柄も美しい。私着物の柄とか模様見るの大好きで。高校の時図書室にあった着物の模様の載ってる本をずっと読んでたんです。

弥生ちゃんは龍ちゃんと同じように働いてるお母さんが好きなんですね。いらっときましたよ、香坂さんの「今の仕事をやめても後悔しないでしょう」とか「ただ美しく僕の隣で笑っていればいい」って。これはもう聞いてるだけでムカつく。お前は女をなんだと思ってるんだ。この時代の感覚はよくわかんないけど、ほんと腹立つ...!紀夫さんの「一番自分らしく(以下略)」を見習え!このあとの悦子さまの香坂さんにむかって啖呵を切るのはほんとにかっこよかった。ネイティブ関西弁の方だから、ほんまに怖いというか。いい意味でね。それ聞いて笑顔になる弥生ちゃん。最後の丁寧な言葉遣いね。こわいけどかっこいい。小山さんもちょっとおののいてるし(笑)。これはスカッとジャパンでみんなスカッとをしたほうに迷いなくするやつ。かっこよかったし、麗しかった。あー、悦子さま好き。前後したけど、「愛のない結婚で本当に幸せになれるんですか」っていうお前が言うな発言をして少女漫画のヒーローみたいに想い人をお見合いの場から連れ出す小山さん...ってなかなかじわじわくるかもしれない。悦子さまの手の振り払い方も漫画みたいだったし、橋の上で決戦ってとこも。いやー、ほんとにこのシーン好きだった。面白いし、かっこいい!

社長室で怒られてる小山さん。頭にコットン(?)当てて怒ってる大島社長に笑ってしまう。頭打ち付けてた方と、左右逆だと思うんだけどなぁ。というか、小山さんが悦子さまのこと好きって気づいてなかったんですか社長...家族全員でつっこんだよ。

弥生ちゃん、なんておませさんなんでしょう。9歳だよね⁉まぁ、悦子さまの娘だから...というのが我が家の見解です。弥生ちゃんが気を利かせて二人きりになりました。悦子さまの気持ちは、明美さんが家族を作らない理由と同じ。大切な人を失うのがこわい。涙がにじんできたところで、小山さんがなぜか取れなくなったボールを取るために木に登ってるもんだから涙が一旦引いてしまう(笑)。だって。木にしがみついてる小山さん...(笑)。降りれなくなるし。そこで悦子さまやってきて、公開告白のようなことするんです。ここで悦子さまは心動かされたんだと思うんですけど、これ周りに子どもたち何人かいたよなー...って気になっちゃいました。途中から全然映らなくなったけど。弥生ちゃんが気を利かせて、帰らせたのかな?おませさんな弥生ちゃんならやりかねない。うん、そういうことにしよう。

病院でのシーン。ここで引っ込んでしまっていた涙が。「悦子さんの積み上げてきたものすべて、丸ごとを受け止めます。悦子さんのまるごとが好きです。」あー泣ける。結婚に愛なんていらないなんて言ってたお見合い17連敗の男が!告白したのです!お幸せになってください!いや絶対幸せになれます!弥生ちゃん、お花を花瓶にさしてくるって言って退室してけど花束そのまま持ってたからずっと見てたんでしょうね(笑)。

そこから結婚まで10年。弥生ちゃんが受け入れなかったのかと思ってたけど、あれ見る限りかなり弥生ちゃんには助けられてるような。でも、小山さんがお母さんの夫になるのと自分のお父さんになるのではまた違ったのかな。この時点ではまだ9歳だけど、それから思春期を迎えるにあたってやっぱいろいろあったのかな。さくらちゃんほどのことはさすがになかったと思うけど。

そして当日...!どこかへ行った小山さん。裸足でウエディング姿で駆け出す悦子さま。服を灰まみれにして、前の夫の遺品を取り出す小山さん。ふたりの笑顔がすごく素敵だった。よかったねぇ...。最後に「大急ですから」。そしてヒカリノアトリエが流れ始めて、悦子さまが口パクで「ありがとう」って。あぁ、なんてすてきなラスト。最後のエンドロールのときに式の様子。誓いのキス、小山さん緊張しすぎww紀夫さんは照れてるし、勝二さんと昭一さんは笑っちゃって奥さんからたしなめられてる(笑)。弥生ちゃんは凝視。うふふふふ。小山さん、悦子さん、お幸せに。

さて、もうひとつのスピンオフの予告。個人的勝二さん五月ちゃんのお話の、見てはいけないものを見てしまって目を見開く龍ちゃんが大好きです。目の開き具合が。半端なくて(笑)。

そして4日は総集編!最初からちゃんと見てない身としては楽しみで仕方ない。あー楽しみだわ。そしてその日はラジオもある!GWの楽しみは今のところべっぴんさんだけ←

 

まだまだ書きたいことはあるけど長くなったし、時間も時間だから明日続き書こ。内容も全然違うし。めっちゃ書いたなー。4500字とかって。明日じゃないわ。今日だ。ブログ書いてたら時間経つのがめっちゃ早い。

最後に悦子さん、小山さん、お幸せに。

そっくりでびっくり。

おんな城主直虎、想像以上に楽しんで見てます。

政次ーー!たまらないです。ほんと、嫌われれば嫌われるほど政次の心の内を考えるだけで苦しくなる。それが本人が望んでいることなんだろうけど、見てて苦しい。あぁ、但馬。このあと謀反起こして死んじゃうらしいじゃないですか。どんなふうに描かれるんだろう。楽しみだけど、まだ来てほしくないなー。あの拗らせ具合ほんと好き。

そして、但馬があのお父さん和泉守にそっくりになってく。キャラクターだけでなく、見た目も。今まで中の人の、吹越さんと一生くんは似てると思ったことないのに、和泉守と裏切ってからの但馬はびっくりするほどそっくり。政次が今川方に行くまでは似てると思わなかったのに。裏切ったときから。それで今も和泉守イズムが強い感じあるけど、昔の鶴と同じ顔するときがあるから直虎もねえ、、困惑するよねー。私も困惑してます。

これが書きたいと思ってたことです。親役の役者さんに寄せてくるのがすごい。そして似てる子を連れてくるNHKもすごい。

ほんとね、政次周辺はすごいなと。子役の子も、一生くんに似てる。時々する切ない感じの表情とかそのままだった。最初子どもが3人出てきて、男の子ふたりいるけどどっちがどっちかわかるかな?って不安に思ったけど全然そんな心配いらなかった。亀は似てるってわけじゃないけど、おとわの心を掴む感じの絶対的なキラキラ感があったし、鶴は表情がときどき一生くんだし、どこか不憫な感じをすでに纏ってたし。あー、なつかしいなぁ。あの頃は人が多かったなぁ(そこかよってなるかもしれない)。亀、もういないもん。政次、、、今拗らせすぎだろ(笑)。

それとね、さっきも語ったお父さんにもそっくりという。政次なんだけど、鶴が見えるときと和泉守が見えるときがある。最近の大河にしては長かった子役時代が、ここで生きてる。あー、あの頃の鶴と本当は変わらないんだ。そんなこと知られたくないんでしょうけど。でも、なりたくなかったお父さんのような仮面(?)をかぶって。あー苦しい。似てるっていう視覚効果って大きい。あー政次ー。

 

あと、べっぴんさんのさくら。テレビがついてるから一応見てた時期、ちらっとテレビを見たら大きくなった娘、そのままじゃね⁉ってすごく驚いた記憶。それと、さくらがお母さんになってからだったと思うけど、すみれの若い頃の回想があって、そこに出てきたすみれのしゃべり方がさくらそのままで驚いたことがあって。え、さくら⁉って思ったら若いすみれだったっていう。それってさくらがすみれにしゃべり方を寄せてきてたってことよね。さくらはすみれの娘だ、ってすごく思った。外見だけじゃない。あと、さくらが紀夫さんと同じように左頬にほくろがあるのは偶然だと思うけどすごいなぁと。

 

大河や朝ドラは特に期間も長いし、ずっと親子役やってるとだんだんと似てきたり寄せているのが着実に実を結んだりするのかなーと思いました。ほかのドラマはあんまり見ないので大河や朝ドラって限定するのもどうかと思いますが。

あと、ほんとに似た子連れてくる技術もすごいんだと思います。花燃ゆの文さんの子役の子もまた真央ちゃんそっくりだったもん。多分考えればもっと出てきます。そしてやっぱさくらはそっくりだった...。

そんな感じで大河や朝ドラを楽しんでます。はい。締めが見つかりません。

情報公開の波。

さて。昨日、今日(日が変わってしまって一昨日と昨日)の私の求める、情報解禁について。いろいろ波のようにきたので。ほんと。

 

まず、追憶の富山のイベントのワイドショーとか。これは情報解禁ではないけど。

追憶の制作発表があったとき、岡田くんのファンになって一番楽しみだった映画。岡田くん出演の映画の製作発表は図書戦TLMからリアルタイムで知ってるけど、追憶ほどわくわくしたことはないはず。真夜中に知って、寝付けなかったもん。普段はすぐ寝てしまう私が(正確には寝落ち)。岡田くんが演じる人間の心の陰を描いた心情劇がみたかったから、うれしかった。官兵衛の40話の、小田原で北条氏政を説得するときの官兵衛のブラックさにぞっとして、ぜひ岡田くんには陰をもつ役をもっと演じてほしいと思ってたから。それに、原作のないオリジナルの作品だから。そういうのが日本映画に増えていけばいいなって岡田くんが言ってたと思う。あと、そのときちょうどあさが来たにはまってたから、佑くんとの共演がうれしかった。小栗くんとの大化改新以来という共演も楽しみだったし。

でも実際に公開が近づくと、受験期を通してまったく別のベクトルのものにはまってしまって...なんだかんだで公開が近づいてるのに実感がないままで過ごしてました。楽しみなのに、なんかまだまだ先な気がして。それがようやく、もうすぐ公開なんだって思えたのが富山のイベントの模様を見てから。あぁ、もうすぐ公開だ。楽しみだ。ようやく実感が持てた。そうだ。あれほど、およそ1年前楽しみにしてた映画がようやく公開するんだ...!

 

次、V6の愛なんだ2017。

学校へ行こう!特番という感じみたいですね。前の特番から早2年。もう2年も経つのか...。応募とかしたわけではなかったのですが、そのとき、ちょうど高校2年生だったのがなんだか奇跡に思えてきました。そんなに昔のことではないし、少し前まで高校生だったんですけどね。そう、この間の沖縄での目撃情報がすごい上がってたのはこのロケだったということでしょうか。今の時代は有名人を見たらすぐにSNSにアップする時代なんだなぁー。一般人、特に学生を突撃インタビューとかする番組が作りにくそう。

そういえば、今日久しぶりにV6が出てくる夢を見ました。アルバム発売決定とかいう。夢じゃなかったらなぁ。というかそもそも夢見たのほんとに久しぶり。

 

あと、『海辺の生と死』の劇中写真公開。

永山絢斗くんが好きで、それで。なんですけど、恋人役が満島ひかりちゃんじゃないですか、付き合ってるっていう。現在進行形で付き合ってて、そしてこの夏公開の映画でも恋人役。なんか、付き合ってたり結婚した方々が昔共演してるのとか見るのは全く問題ないんです。天地明察とか。でも、この夏公開...なんていうか、見ていいの!?っていうか、うーん。なんか、照れる?恥ずかしい?みたいな。劇中写真公開の記事のタイトルが「心揺さぶられる劇中写真公開」というのがあった気がする。確かに、心揺さぶられた。いろんな意味で。あーー。

 

そして、今日の情報解禁。わろてんかのキャスト発表。

なんて黒田家なの!!旦那が長政で、従兄弟が善助で、許嫁が九郎衛門!!!ちょっと、既視感ありすぎる(笑)。しかも桃李くんと岳くんまでついこの間まで日暮さんで共演してたじゃない。本人たち同い年で同じような空気感じて仲いいみたいだけど。いやー、私としては、私と同い年の葵わかなちゃんの夫役が桃李くんか...と。自分と同い年の子の夫役が桃李くん...。ショックというか。関ケ原の岡田くんの相手役が架純ちゃんだとわかったときと同じ感覚。個人的に岡田くんの相手役は90年以降の生まれの人はなんか...って思ってしまって。私が98年生まれで、90年代というと同世代な感じがあって、その私が同世代と感じる女優さんが岡田くんの相手役っていうのはなんか、なんかな、、V6という私の好きなグループは、両親がトニセンと世代まるかぶりということもあって、私とは一線を画した大人であるという認識が強いので、その、同世代とそういうふうに重なる感じがどうも受け入れられなくて。架純ちゃんだから、とか全然なくて90年以降生まれの女優さんならみんな思うんだろうなあ。桃李くんは私の従兄弟と同じくらいの年で、それを言うと岡田くんほどのそういう受け入れられなさはないけど、葵わかなちゃんは私と同い年...。同い年って、感覚としては大きい。うわー、同い年かあ。18と28でしょ、少し前の時代だし、夫婦役として問題ないと思うけどうわー...私と同い年の子が桃李くんと夫婦役...何回これ言っただろ。多分ツイッターでもずっと言ってる。芸能人相手に自分との妄想とかするタイプじゃないんです。芸能人の結婚とか熱愛にショック受けるタイプでもないんです。ただ、相手役の年齢とかは気にします。私も大人になってきて、私と同じ世代の子が大人の俳優さんの相手役になることにまだ慣れない。早く慣れたい。そうじゃないと、なかなかきつい。

 

そしてもうひとつ。これも情報解禁ではないかな。雑誌、フィガロジャポン。

これも海辺の生と死関連なんですけど。ひかりちゃんと絢斗くん。公式サイトに上がってた写真見ました。いやー、すごいな。ほんとに付き合ってるんだよね?こういうのOKなの?「男と女」みたいなテーマの対談もあるんでしょ。ひえー。すげー。いや、すごいわ。そんなんアリなんだ。衝撃のあまり語彙力が乏しくなってます。えー、この雑誌ほしい。手に入るかな。ほんとに付き合ってるんだよね?事務所認めてたよね?

公式サイトで撮影の裏側?で3月下旬に撮影したので「すずめちゃん?楽器持ってないね」と言われたり。「紀夫さん!?かっこいい...というかかわいい」と言われたり。紀夫さんかわいいって(笑)。たしかに紀夫おじいちゃんはめっちゃかわいかったけど!絢斗くんもかわいかったんですか(笑)。このエピソード好き。

そう、この二人のツーショット見るのに気力を使うのは、まだ私の中に紀夫さんが色濃く残ってるからなんだろうと。さっきも言いましたが、熱愛報道にショック受けたりするタイプじゃないんです。でも私はまだべっぴんさんロスですみれちゃん大好きな紀夫さんが私の心にいるんだろうと。フィガロジャポンの写真見て、慣れてきたころにスマホのホーム画面戻ると坂東夫妻のツーショット。あ、、ってなってしまって。待ち受け戻そうかな。でも、スピンオフまでは。べっぴんさんにしとこう。こんな感じで、ちょっとオーバーヒートぎみでございます。

 

いっぱい書いたー。時間もかかった(笑)。

でも書きたかったこと書けて、爽快です

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スマホを持たなかった一日。

今日、大学にスマホを持っていくのを忘れました。

気づいたのは、最寄りの駅まで行く途中。そんなに余裕をもって家を出ているわけではないので引き返す時間もなく、そのまま大学へ。そして帰宅して今です。

 

スマホを一日携帯しなくてどうだったか、結果からいうと「不安だけど不便ではなかった」です。

 

ちなみに私は今18歳、大学1年生です。物心ついた時には親はPHSは持ってたと思います。中1の終わりにはじめて携帯(ガラケー)を持ち、高1の終わりにスマホに変えました。

朝、まず通学の時間。電車が1時間ぐらいなんですが、行きはそんなに不便さをかんじませんでした。ずっと音楽聞いてて。ただ、今日の朝調べ物をして宿題をひとつ終わらせたかったのでその予定が軽く狂ったかなって感じです。幸いノートパソコンを持ってきていたので、そこからネットにつないで昼休憩に宿題はなんとか終わりました。

今日会った友達には、みんなに「今日携帯忘れたー」って話した気がします。スマホ忘れるって、結構大ごとだと思うんです。実際はそうでもなかった気がするけど。だから話題にしたかったんだと思います。

最初に言った通り、基本困りませんでした。でもあまりお腹が空いてなかったので家に帰ってから食べたいなと思ったけど、今日は食べて帰るってことになってて、やっぱ帰ってから食べると連絡したくても連絡手段がなくて諦めて食べて帰りました。公衆電話の場所も全然わからなかったので。それと近くの学食の営業時間を調べたかったけど、調べられなかったので、その近いほうの学食はその時間も開いてる保証がなかったので仕方なく遠いほうの学食に行きました。

あと、帰りの電車。暇でした。音楽を聴く気分でもなかったし。本は一応持ってきてたけど、授業までに読んでくる(ということになっている)本で、眠たくなっちゃうので...フルコマのあとに読めるものではないと思い、読みませんでした。小説は一冊は持っとくべきだと思いました。それに帰る時間を親に連絡できないのも不安というか。

 

生活に難をきたすようなことはないんです。少し、面倒になるだけ。そして連絡がすぐに取れなかったり、知らないうちにいろいろな情報が発信されてることについていけなかったりする不安があるだけ。時間のつぶし方に少し困るのと。

時間のつぶし方に困るって言っても、私ほとんどゲームはスマホではしないんです。基本情報収集とか、めっちゃ自由に文章書いたりとか。データ量制限なるものにかかったことがありません。というか、いまだにデータ量制限がよくわかってません。

冷静に考えて、情報収集だけでいつもスマホにあれだけの時間を費やすと思うと...一体何をしてるんだと自分が少しおそろしいというか、不思議に思えてきます。なにをそんなに調べてるんだ。そんなに情報がほしいか。

 

話は変わって、私がスマホなしでも難なく生活できたのって、まだスマホを常に携帯してる生活に慣れてないからかなって思います。先月まで高校生で、と言っても2月になってからは変則的な学校生活だったのでまあ3か月くらい前までは携帯を学校に持ってきてはいけない校則のなか生活してましたので。日中携帯をつつかない生活でもやっていけたんだと思います。今日のような日が半年後だったら、また違う感想を持ってたかもしれません。

スマホを持たなかった一日、目には優しかったと思います。笑

持ってたほうがいいかなぁ。でも、持ってなくても生活はできるので、スマホの使用時間を減らそうかなと思いました。目の健康のためにも。(視力下がりやすいので)